【ハナミズキ通信】内視鏡専用コールセンター
こんにちは、東京ベイサイドクリニックです。
ひときわ厳しい暑さが続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
当院には内視鏡専用コールセンターがございます。
本日はこちらをご案内させて頂きます。
コールセンターはJR京葉線海浜幕張駅より徒歩2分のワールドビジネスガーデンイースト棟21階にございます。
専任スタッフが予約を承っております。
予約方法がわからない、初めての検査に不安がある、検査方法がわからない方もぜひ、下記フリーダイアルにご連絡をお願い致します。
また、大腸内視鏡検査を受診される患者様は事前に服用いただくお薬がございます。
このお薬をコールセンターでお受取頂く事も出来ます。
コールセンターには法人名を掲げており、ドアには「医療法人社団 志友会」となっております。
海浜幕張にお勤めの方やお近くにお住まいの方、電車をご利用の方も駅から近くですのでとても便利です。
ぜひご利用下さい、よろしくお願い致します。
内視鏡予約フリーダイアル 0120-52-5489
まだまだ酷暑が続くようです、皆様ご自愛下さい。
ペンネーム『永続』(ハナミズキの花言葉より引用)
【プルメリア通信】当院人間ドックのご案内
このたびの「平成30年7月豪雨」により、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く平常の生活に戻られることを心よりお祈り申し上げます。
今回は、当院の人間ドックのコースについてのご案内です。
当院では全て内視鏡検査を含む11コースをご案内致しております。
内視鏡は「胃」のみご希望されている方は
【気がつくと終了】胃カメラ全身ドック43,900円
「大腸」をご希望されている方は「胃」も同時に検査ができ、下剤を飲まない
【スマ鏡】下剤なし!胃・大腸カメラ全身ドック81,800円
こちらのコースのお問合せやご予約は特に多数いただいております。
当院のコースの詳細につきまして掲載させていただきます。 ぜひご覧ください!
ご不明な点はお気軽にお問合せください。
内視鏡予約専用フリーダイアル
0120-52-5489
暑い日が続いております、皆様ご自愛ください。
ペンネーム『陽だまり』(プルメリアの花言葉より引用)
【サンダーソニア通信】下剤を飲まない大腸内視鏡検査
こんにちは!東京ベイサイドクリニックです。
梅雨も明け、本格的な夏を迎えましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
当院の大腸検査は、2リットルの下剤をご自身でお飲み頂いてから行う方法と、下剤を飲まずにお腹の中に直接下剤を流し込み行う方法の内視鏡検査がございます。
患者様からは、後者の“下剤を飲まない検査方法の流れ”についてのお問い合わせを頂く事が多くございますので、今回はそのお話をさせて頂きたいと思います。
下剤を飲まずに行う大腸内視鏡検査の流れとしましては、下剤をお飲み頂く方法と同様に、まず検査前夜にお通じを柔らかくするお薬を服用して頂きます。
そして検査当日、受付を済ませていただき看護師との問診を行います。そこで、心配や不安に思っていることをおっしゃっていただき、お気持ちの負担を少しでも減らして頂けたらと思います。
問診が終わりましたら、いよいよ検査の始まりです。
鎮静剤で眠っていただいている間に胃カメラの検査を行い、胃を観察後に小腸から下剤を注入いたします。
胃カメラ終了後はすぐに目が覚めますので、次に行う大腸検査の準備を行います。お腹の中をきれいにするため必要に応じて水をお飲み頂いて、お手洗に数回通っていただきながらお待ちいただきます。
お通じがきれいな状態になりましたら準備完了!大腸検査に移ります。
こちらも鎮静剤で眠っていただいている間に行いますので、気がつくと検査が終了しています。
その後はしばらくお休みいただき、目がしっかり覚めましたら先生から検査内容についての詳しい説明をさせて頂き、全ての検査が終了となります。
この一連の流れで3~4時間のお時間を見て頂ければと思います。
ご予約を希望される患者様からは「2リットルの下剤を飲むのは大変」というお話を多く伺いますので、今回は下剤を飲まずに行える大腸内視鏡検査の流れをお話しさせて頂きました。
検査方法で悩んでいる方々の参考になれば幸いです。
暑い日々が続きますが、お身体にはお気をつけてお過ごしください。
ペンネーム『愛嬌』(サンダーソニアの花言葉より引用)
【エルダーフラワー通信】胃カメラ体験記
こんにちは。東京ベイサイドクリニックです。
梅雨明けが待たれる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今回は当院の「完全無痛胃カメラ」についてお話をさせて頂きたいと思います。
胃カメラを受けられる際多くの方のご心配はやはり苦しさや、お痛みだと思います。
検査前の患者様にお話を伺う際も、「痛みが心配」「胃カメラは苦しいと聞く」とおっしゃる患者様が多くいらっしゃいます。
当院では眠っている間に検査が終わってしまいますので、そうしたお痛みや苦しさを気にする事なく安心して検査をお受けになって頂けます。
私も昔胃カメラで苦しい思いをした一人です。
大学生の頃キリキリと突き刺すような胃痛が続き近くの病院にかかったところ胃カメラを勧められました。
検査をするにあたってあらかじめゼリー状の麻酔を5分から10分口に含んで喉の麻酔をします。
そしていよいよ胃カメラの検査です。ベッドに横になりマウスピースをくわえて、医師が長い管を持って準備している姿を見るとやはり緊張してしまいます。
最初にカメラを飲み込むのはやはり苦しく、ある程度経ってからも嘔吐反射が止まらず涙を零しながら検査を受けたのをよく覚えています。
検査結果はやはり胃潰瘍との事で検査を受けて良かったと思いつつも、また何か症状があった時もう一度同じ検査を受けるのは、あの苦しさを思い出して少し躊躇ってしまいます。
かつて胃カメラの検査を受けて同じように感じた方も多いのではないでしょうか。
当院の胃カメラは当時私が受けた方法とは違い『完全無痛胃カメラ』となっております。
眠っている間に全てが終わってしまうので、今まで私と同じように苦しい思いをされて最初は躊躇われていた患者様からも検査後には、
「本当に苦しくなく受けられた。有難う。また来年もお願いします」
と、お言葉を頂くことが多く御座います。
お痛みや苦しさがご心配な方も当院の完全無痛胃カメラあれば安心して検査をお受けになって頂けると思います。
お痛みの他にも気になる点ご心配点など御座いましたら、ぜひご相談下さい。
梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、皆様どうぞお健やかにお過ごしください。
ペンネーム『思いやり』(エルダーフラワーの花言葉より引用)
【すみれ通信】胃バリウム検査と胃カメラ
こんにちは。 東京ベイサイドクリニックです。
梅雨入りして暫く経ち、最近は特に気温の変化が激しく体調を崩しがちですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今回は、胃バリウム検査と胃カメラの検査についてお伝えしたいと思います。
胃バリウム検査は、当院では行っておりませんが、発泡剤で胃を膨らませ、バリウムを含む造影剤を飲んで行う検査です。
検査台の上で身体を上下左右に動かし、胃の粘膜全体に造影剤を行き渡らせながら胃の内部を観察します。
造影剤の流れ方から、食道や胃の動き、何らかの異常によって胃の変形が無いかどうかを見ることが出来ます。
しかし、異常が見つかると、後日改めて胃カメラを受ける必要があります。
バリウムを飲むことが苦手な方も多く、私もその一人です。
胃カメラ検査は、口から小さな医療用カメラ(内視鏡)の付いた柔らかいチューブを挿入し、食道、胃、十二指腸の粘膜表面を直接撮影、診断する検査です。 胃の粘膜の状態を詳しく見ることが出来るので、胃潰瘍や胃炎などの良性疾患だけでなく、胃がんを早期の状態で発見することが出来ます。
検査を受けようか迷われている方がおりましたら、当院の胃カメラ検査は『完全無痛胃カメラ』となっておりますので、是非ご相談頂ければと思います。
即日検査できる日もございますので、ご希望の方は、朝食を召し上がらずに午前中にご相談下さい。
まだまだ不安定な天気の日が続きますが、くれぐれもご自愛ください。
ペンネーム 『小さな幸せ』 (すみれの花言葉より引用)
【ウメ通信】大腸カメラ体験記
こんにちは。
とうとう関東地方も梅雨入りし、じめじめと湿っぽいお天気が続いていますが、
皆様はいかがおすごしでしょうか?
今回は以前他院にて私自身が大腸カメラを受けた際の体験談です。
私が検査を受けたきっかけは、便器に血がぽたぽたと落ちているという
目に見えてわかりやすい症状が出たためでした。
その際は下剤を飲まずに出来る方法があるとは知らずに
従来通りの2L近い下剤を自身で内服しての検査でしたが、これがとても大変。
まず前日の夕食は夜の20時まで。その後に前日分のコップ一杯程度の下剤を服用して就寝しました。
特に何事もなく朝を迎えお手洗いへ向かいます。この時点で昨晩の下剤が効いているのか
お通じが柔らかくなっていました。
その後、決められた集合時間に間に合うように病院へ向かい、
他の検査を受ける方と同時に説明を受け下剤の内服を開始。
味はというとほんのりあまいような不思議な味で、これを15分おきに2時間かけて服用しました。
飲み始めてから30分くらいするとお腹がゴロゴロしてきて何度かお手洗いへ。
一度個室から出てもすぐに逆戻りなんてことを繰り返して検査可能な状態になりましが、
この時点ですでにお昼の13時。テレビのお料理番組がとても美味しそうにみえます。
そして順番に検査へ案内され、やっと終わったのが15時頃でした。
実際に受けてみて感じたことは、まずなんといっても2Lの量の多さです。
普段500mLペットボトルがなかなかなくならない私からすると、飲んでも飲んでも下剤が減っている気がしない。
そしてその後の検査の際もお腹の中を何かが動いているなんとも言えない感覚が待っています。
こちらは鎮静剤でかなり軽減されているようですが、全く感じないわけではありませんでした…。
結果自体は痔核からの出血というもので軟膏を処方されその後出血もなくなりました。
検査を受けたことによって得られた安心感はかなりのものだったので受けてよかったと思います。
当院では従来通りの下剤を内服する方法と、下剤を飲まずにお腹の中に直接注入する方法をご案内しております。
また眠って起きると検査は終了しているので、完全無痛下での検査が可能です。
2Lの下剤の内服が不安、痛みが不安でなかなか検査を受ける勇気が出ない方に
ぜひおすすめをさせていただければと思います。
- 夏本番まであとわずか。
- 梅雨冷えの肌寒い日もありますが、風邪など引かれませんようご自愛ください。
ペンネーム『不屈の精神』(ウメの花言葉より引用)
【フリージア通信】大腸癌と大腸カメラ
こんにちは。
近頃、不安定なお天気が続いておりますが皆様如何お過ごしでしょうか。
今回は大腸癌と大腸カメラについてお話させて頂ければと思います。
初めに大腸とはどんな働きを持った器官か皆様はご存知ですか?
何となく想像はつくけれどいまいちどんな働きをしているかわからない方も多いのではないでしょうか。ではまず大腸について簡単にお話させて頂きます。
大腸とは私たちが普段口にしている食べ物が消化吸収された残りの腸内容物をため、水分を吸収して大便にする器官です。よく耳にする大腸菌や乳酸菌などの100種類以上の腸内細菌が大腸には存在しており、食物繊維の分解や感染予防の働きなどをしています。
また大腸は盲腸から始まり上行結腸、横行結腸、下行結腸、S状結腸、最後に直腸となっています。直腸は肛門に近い腸になります。
では大腸癌という言葉はどうでしょうか。テレビなどで一度は耳にしたことのある言葉ではないでしょうか。
そもそも大腸癌というものは腺腫(せんしゅ)と呼ばれる良性ポリープの一部が悪性化し癌となる場合と正常な大腸粘膜から直接的に発生するものとがあります。どちらも大腸の表面に発生したものが壁へと侵入し、進行するにつれリンパ節や肝臓、肺などに転移、他の臓器に影響を及ぼします。
がん発生率としては近年急増しており、年齢で言うと40歳代より増加、50歳代より加速し高齢になるにつれかかりやすくなります。男女別では男性の11人に1人、女性は14人に1人は大腸癌と診断をされています。
また大腸癌は早期段階では自覚症状はありませんが、症状として多いものは『血便、下血、下痢、軟便と便秘を繰り返す、便が細くなった、残便感、おなかの張り、腹痛、貧血、原因不明の体重減少』などが挙げられます。
実際当院にて受診された患者様にも上記症状の訴えが多く、大腸カメラを受診された方もいらっしゃいます。
大腸がん検診、健康診断にて要精密検査と判断された方はもちろん、上記症状だけでなく普段の生活の中で少しでも気になる症状、ご不安な事がございましたら当院にご相談ください。
また当院では従来通り2Lの下剤内服をして頂く大腸カメラと、下剤内服が苦手な患者様でも負担なくご受診頂ける下剤を飲まずに早い大腸カメラがございます。実施している検査に関しましては無痛内視鏡となっておりますので初めて検査を受けられる患者様も安心してご受診頂く事が可能です。
当時検査の流れに関してご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
最後になりますが時節柄、お身体ご自愛ください。
ペンネーム『純潔』(フリージアの花言葉より引用)
【アヤメ通信】当院の無痛内視鏡について
こんにちは!
近頃暑い日も続きますが梅雨入り間近となり、お天気が崩れやすい季節となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
今回は、内視鏡を受診してみたいけれど、
なかなか予約に踏み出せない方に向けてお話をさせて頂きます。
当院では、働き盛りの世代の皆様はもちろん、
80歳代の方や10代・20代の方、小学生のお子様も受診して頂いております。
当院では鎮静剤を使用し、苦痛なく安全に検査を受診して頂けます。
眠っている状態で受診するのが怖い。と思われる方がいるかと思いますが、
院長が適量の鎮静薬を使用し、検査後の覚醒時間も短時間です。
実際に私も以前当院で胃内視鏡検査を受診しました。
私自身二十歳頃から自覚症状があり、以前からいつかは内視鏡を受診したいと考えておりましたが、
恐怖心から受診までの一歩が踏み出せませんでした。
ですが、院長の熟練された技術、鎮静剤を使用し眠っている状態で受診ができる点や、
少量の鎮静剤で安全に検査を行っている点が安心でき受診しました。
実際に受診してみると、あっという間に眠っている間に終了していたので無痛で検査を受けることができ、
今までの苦しいという内視鏡への印象も大きく変わりました。
患者さまからも同様のご感想を多数頂いております。
当院のHPがリニューアルされ、予約やお問い合わせも行いやすくなりました。
カレンダーの○や△をクリックで予約画面へ進んで頂けます。
なかなかご予約に踏み出せない方、まずは当院にお問い合わせして頂き、
私共とお話しご不明点を解消して頂けたらと思います。
このように実際に受診したスタッフもおりますので、ぜひ当院にご相談ください。
季節の変わり目ですので、お体ご自愛くださいませ。
ペンネーム『希望』(アヤメの花言葉より引用)
【ダリア通信】大腸癌予防について
最近はいいお天気の日も多く、先日出かけ先では早くもきれいなアジサイの花が咲いていました。
皆様はいかがお過ごしでしょうか。
当院のHPもリニューアルされ、大腸癌予防についてのページが出来ました。
タスクバー・トップページの最下部のバナーよりお目を通して頂けたら、
大腸癌予防について、また当院の検査についてもより深くご理解いただけるのではないかと思います。
HPをお読みいただき、大腸がん予防として大腸の内視鏡での検査が有効であると分かっても、
内視鏡が初めてで心配な患者様や、本当に痛みが無いのか不安に思う患者様がいらっしゃるのではないかと思います。
お電話を頂けたら、より丁寧にお話をさせて頂きますので何かございましたらご連絡をお待ちしております。
これから梅雨の時期も近づいてきますので、皆様お身体ご自愛ください。
ペンネーム『華麗』(ダリアの花言葉より引用)
【ラベンダー通信】当院の内視鏡について
皆様こんにちは、東京ベイサイドクリニックの内視鏡検査は本当に凄いです。
今日は中国の患者様にも当院の内視鏡検査の素晴らしさをお話したいと思います。
内視鏡と言ったら怖い、痛い、苦しいというイメージがありますが、東京ベイサイドクリニックで一度検査をしたら、
不安や心配な気持ちがなくなります。
大量の下剤を飲まず無痛で、しかも短時間で胃も大腸の検査も終わります。先生がていねいに検査してくれますので安心です。
こんなに楽に内視鏡検査をできるなんて不思議です。
検査に関して不安なことは、なんでも聞いてください、言葉の心配もございません、私が分かりやすく通訳いたします。
二、三か月前までにご予約をお願い致します。お早めにご相談ください。
ペンネーム『期待』(ラベンダーの花言葉より引用)